10/31
何も見えない。大事っぽいことに気づいた。学校でどうでもいい事でけんかしてわたしばっかり疲れてる。ふりかもしれない。思い込んでるだけかな。
不覚にもミスチルなんて聞いて歌詞がぴったりで、わたしたちの今後を言われているような気がした。ずっと一緒でいられると思ってた、とかいうのかな。わたしだって本当はずっと一緒にいたい。理解できるなら何でも理解したい。好きだということが当たり前すぎて、そんなところ疑う余地もなく一年間一緒にいた。錯覚だなんて思いたくない。いずれ別れるんだよなんて先生にはいわれたけどそんな話があるもんか、あるもんか、あるもんか。わたしの声が小さいんじゃなくて、聞こうとしてない気がして、責任転嫁ばっかりして、こんなこと書くわたしも馬鹿らしくなってきてしばらく一人にさせてよ、とつぶやく。聞こえないふりなのかな。ちょっと疲れた。きっとこんな倦怠期いつか終わると思いながら。
3/30
おなかが痛い。女の子はつくづく強くないといけないなあと思った一日だった。バレエのドキュメンタリー映画ってなんか珍しいなと思って借りた「エトワール」というDVDを見た。才能第一、そのための努力。恐ろしいほどに静かで熱くて。
1/31
彼の残したオレオがある。食べることもできない。彼が脱いだままのスウェットもある。片付けられない。何もかもがそのままの時間で、わたしは静かにしている。ざらざらの要塞。下の日記を書いてから時間がたった。その間にわたしは彼のことをきちんと好きになった。そうすると恐ろしいほどに独占欲がわいた。汚れたわたしはいつもいつもこうして苦しめる。どうしよう。
10/23
下の日記を書いた四日後に彼氏ができた。へたれだけどへたれだよ。自分のこと変っていってるけど別に普通の人。私に好きなのかどうかは聞いてない人。彼氏も好きとかいわない。私の友達が好きっていうと安っぽくなるからいわないというように?違うけどね。写真部の先輩ね。でもね、ほんとにすごいんだけど、高校生のときって出会ってからほとんど一週間以内には彼氏とスキンシップ?手をつなぐとかキスとかねそういうのあったんだけど、あの人はほんとになにもしてこない。何も望んでいないのか、暇つぶしなのか、何を考えてるのかよくわからない。くすぐったがりなのはわかったけど他は5ヶ月の間ほとんど毎日メールしたり、たまに一緒に映画を見たり、たまにどこかに出かけたり、どこかでご飯を食べたり、ほんとうに淡々としていた。ただ誰かと過ごしたくなったときに私を利用するならそれでかまわなかったので私も暇をもてあましてばかりいたし、一週間に一回は部会で顔をあわせていたので結構会っていた。どうしていつか別れるのに付き合うんだろう。わからないけど付き合うか聞かれたときに特に断る理由もなかったので嫌といわなかった。隙間に入り込もうとしないので私も入らない。深入りして傷つきたくない。本気になりたくない。好きだかわからない人だから付き合ったんだと思う。本当に好きだったら付き合わないと思う。いつか手放すことになるか、始まったら終わるだけだから終わりが底なしに怖いから。わーわわー
10/10
いつもうまくいえなくて、死んでいく言葉を私は底なしの泉に放り込んでいく。
人に優しくして、誰とでも仲良く出来るように、一番とか決めないで、でもやっぱり自然と一番になる人とは仲良くするけど、一番を作らないようにしてた。どうしてかね。だから誰の一番でもないし、誰にも一番になりたくない気持ちもする。なんかずっと切ない。なんとなくかな。
9/25
三ヶ月すると着る洋服の袖の長さも変わって、ちょうどクリスマスで。
その後に続く言葉が浮かばなくてキーボードをたたくスピードもすこぶる遅いのは今が目が覚めて50分だということ。
今は八時五十分。午前。朝ごはんとして薄切りの食パンをもらったのでそれを二枚とグレープフルーツを食べた。
グレープフルーツをグレフルなんて略す下品な国に成り下がってしまったのがとても悲しいやら悔しいやら。
Human behaviorを聞いていると素敵な水、水道水よりミネラルウォーターよりどこかの秘境の湖の水より素敵な水で自分が満たされている感じがする。
だけど皮膚はからから。からからからか。
なんというかもっと起きていたいんだけどそうもいかなくて、アルバイトを今日から始めるんだけど頑張らなきゃいけないんだけどちょっと前までがなろうと思っていたんだけど今、朝起きたらメーターがゼロに等しいくらいなんだよ。がっかりだ。
どのスピードでいたんだろう。
最近、私は悲しくて悲しくて、想像しただけで涙が流れたりする。ただセンチメンタルになっているだけってわかってるんだけど久々にこんな状態になって対処の仕方を忘れてしまったのもあってどうしたらいいのかわからない。
でもちょっとだけこのままでもいいかなと思っている。
久々に見た「三月うさぎ」のさやちゃんの日記は全てが満ちていて、何で満ちているのかわからないけどものすごい勢いがあってうらやましかった。
もう私は終わった気がする。
9/17
他人にいろんなことがありすぎてついていけなくてとても疲れた。ぶっちゃけアドバイスとかしても決めるのは本人なのになんで力を貸そうとしてるんだろう。好きだけど面倒になった。友達ってどんなもんだかよくわからなくなってきたよふー。
9/13
そうですね。なんかあれですね、テレビのスイッチを入れないと映像が見れないように、フロントページエクスプレスをダブルクリックして日記のファイルを開かないと日記を書かないんですね。忘れていたような、あることだけを意識していたら一週間過ぎました。でもこのごみをいつか捨てないといけないのに、私はいつになっても捨てないです。寒い。風邪を引いたけど、何かいい薬がありますかとか聞く前に自分で便秘を治すように風邪も治したい。どうして優しくされると好きになるんだろう。まあ好意を持つなんて当たり前のことですよねそうですよね。夜になると熱が上がる。今日はつまらなくて浮遊していればよかったから楽だった。誰も興味を持たないし、それより前に友達に彼氏が出来たのでその話題と友達三人が同じ部活なのでその話題で持ちきりだった。つまらないけど楽だった。さっき言った。
9/7
バトルロワイアル特別編を友達と見たり、デジカメで撮りあいをしたり、シスターホルガを手に入れたりしてました。
やー楽しい日だった。
今日は夕方から飲みだ。
でもあんまり飲めないから微妙だし知らない人といきなり飲むのとかやだな。。。
聞々ハヤえもんとかいう変な名前のソフトを使ってスピッツの音をあげて聞くと小島真由美みたいで面白い。
黒髪にしたからなんか突っ込まれそうです。
でも一週間しないうちにちょっと真っ黒って感じじゃなくなってかなり嫌だ。。
嫌なことばっかり書いてるけど別に嫌なことばかりありわけじゃないんだよ。
とか書いてたら地震が来たよ。
9/5
友達に作ったケーキが、ケーキ屋さんのケーキより喜ばれたので作った私としても嬉しかった。
そのあとはお好み焼きを友達に作ってもらって、カラオケに行って午前五時にさよならをいった。
素敵な日だった。
3日は、写真部の先輩とその先輩のお姉さんが開いてる展示会みたいのが最終日ということで見に行くために渋谷に行った。
渋谷は初めてだったけど、思ったよりむさくるしくなく、井の頭線だと190円でいけるというのもすごくよかった。
ギャルがたくさんいるのかと思っていたけどそうでもなかった。
雰囲気のいい人ばかりだった。
先輩が付き合ってもいないのにデートをしようなんていうので、そうかデートだからワンピースを着なくてはと思い黒いワンピースをきた。
金髪から黒髪に戻したので数日前まで金髪だったのを見ていた先輩は驚いていた。
行きの電車で私の隣に座っていた赤い服を着ていた人が激しい睡魔に襲われていたらしく私に寄りかかってくるので不快だった。
電車の中ではお台場にいったときに試乗した車がドランクドラゴンの塚地が買わされた車だったり、変な見世物?をみた。
火を吹いていた。
この前うちでパイレーツを見たあとそのまま先輩は大阪に行ったのでそのときのお土産をくれた。
食べ物があげたかったんだけどといって私に手渡してくれたのはピンクのビリケン?のちっこいストラップみたいなのとゲーセンでとったよくわからんやつだった。
まああまり期待していなかったというか忘れていたのでそんなにがっかりはしなかった。
先輩のお姉さんは某美大の四年生でチームを組んで布を作っていた。
視点が見落としがちなものだったり壮大なものだったりでとても面白かった。
売っているかばんがとてもかわいかったんだけど先輩のお姉さんの作った布のやつじゃなかったのでなんか気が引けてやめた。
あーあれほしかったな。
あと、同じ建物の中でやっている写真展を二つ見た。
その日で終わりだったので話しかけてくれた人に空の写真をもらった。
写真部だからね、写真やっぱり勉強しなきゃだなと思った。
シスターホルガ買ったから今度楽しみだ。
写真展も時間が過ぎてしまい、私たちは先輩が行きたいという表参道ヒルズにいった。
私はいったことがあるけどあそこはなんだか気持ち悪くなるのでいきたくなかったけど、まあ特に行きたい場所があるわけでもないのでついていった。
原宿に行くまでに外国人がたくさん通ったのでかっこいいとほめていた。
表参道ヒルズはやっぱり入って五分くらいで気持ち悪くなり、先輩もなんかここは気持ち悪いねといっていた。
でもせっかくきたので全部見た。
別にほしいものもないのであるものを全部見ていたはずなのに自分の気持ち悪いという状態が誇張された感じがしてつかれた。
外に出たら少し暗くなっていて私はのどが渇いたといったので飲み物の飲める場所を探した。
ちょっと歩けばすぐに見つかると思っていたのだけど結局20分くらい歩いてしまい、やっと見つかったドトールに入った。
先輩と外にいると目的の場所が見つからないことが多く、やたら歩くことになり、私は歩いているとあまり話せなくなるので申し訳ないなと思っていたけど、思ったことを前より少しは話せるようになったのでそ、歩いてばかりいる私たちの状態は好きだ。
ドトールでは先に席をとり、その間に少し長くなっていた列に並んだ。
私と先輩の共通の友達が写真部にいてその友達がドトールで働いていてちょうど前日辺りにマロンラテを勧められていたので私はそれを頼み、先輩はカフェモカを頼んだ。
それをダラダラとのみ、少し交換して、そのあと歩き続けて疲れたので一時間半くらいじっくり休んだ。
別に盛り上がることはなかったけど、渋谷駅前で配っていた新しくディズニーシーに出来るアトラクションの紙を見てあれこれはなしたりした。
ゆっくり休んで、渋谷から帰ることにした。
乗り換え面倒だからね。
吉祥寺に着いたらおなかがすきそうだったので何か食べましょといっといた。
ついてからやっぱりおなかがすいたのでお米が食べたいといった。
でもお米を扱うお店はあまりなく、数日前にも先輩とのみに行ったときに通った場所をまた通った。
オムライスやさんがあったのでそこに入った。
私はベーコンときのこのクリームスープオムライスで先輩はとろろとめんたいこの和風オムライスだった。
とってもおいしかった。
店員さんも呼ばなくても目が合っただけできてくれたし、お冷もすぐに注いでくれたので居心地がよかった。
ちょっととろろのももらって食べたりしたし、気分がよかった。
お酒で気分がいいときより満ち足りている感じがした。
先輩がその次の日に富士急にいくというので私は午前二時辺りまで付き合っていなければならなかったんだけど、眠くなってきたしどうしようという話になりうちに泊めてくれといわれた。
何度か先輩はうちに泊まっているのでうちの汚さもわかっているんだけど、その日は今日とめてくれといわれても今日だけは勘弁してくれといいたいくらい汚かったので最初は無理ですと拒んでいたんだけど、押されて仕方なくロフトにまっすぐ上がるという約束でうちに向かうことに。
私は吉祥寺からバスで向かい、先輩はチャリがあるのでチャリで向かうことに。
チャリが後ろ乗れるやつだったら楽だったしよかったんだけどね、あいにくそうじゃないやつだった。
私はその満ち足りた気分のままバスに乗り、うちで無になる約束をしていた友達とメールをし、スピッツを聞きながら幸せだなと思いながら携帯のボタンをピコピコしていたらバスのピンポンを押し忘れた。
そんなに遠くない区間なので歩けば数分なんだけどちょっと小さめのパンプスを履いていたのでつらかった。
トイレに行きたくなったので近くのコンビニでトイレに行っていたら先輩から電話がかかった。
先輩もコンビニにいるらしく何か買ってきてほしいものがあればと聞かれジュースと答えた。
オレンジジュースといわなかったので林檎ジュースを買わないか心配したけどちゃんとオレンジ100パーセントを買ってきてくれたので良かった。
私は電話を切ったあとにゼリーが猛烈に食べたくなったので甘夏ゼリーを買った。
外に出るとちょうど先輩がうちに向かう途中なのが見えた。
私は歩きだったので焦ったが、先輩にメールをしてちょっとだけ引き返してもらった。
荷物を全部かごに入れてもらった。
「乗る?」といわれ、どこに乗るんだろうと思ったら私がサドルに座って、先輩はずっと立ちこぎでいった。
途中から坂道だったので蛇行運転でいった。
怖かったけど面白かった。
うちについて、先輩をドアの前で少し待たせて私は部屋の中をダッシュで片付けた。
たいしてきれいではなかったけど先輩はロフトで寝るのでロフトはきれいだから平気だった。
私は買ったゼリーをベランダで食べた。
部屋の中は暑かったけど外に出ると涼しくて、ゼリーの甘さとちょうど良かった。
ゼリーを食べ終わり、私は先輩が寝てしまうので暇だなと思ってごろごろしていたら私が寝てしまった。
しかも先輩は眠れなかったらしく、私が一時間位して目が覚めたら携帯をロフトの階段のところでカチカチやっていた。
寝ている間にロフトから下に下りて歯磨きまでしたらしいんだけど全く気づかなかった。
暑くなったのでベランダに出たら先輩もベランダに出たので二人でぼけーっとしていた。
先輩は途中で飽きたのか部屋に戻りハムスターをみていた。
私はまだぼけーっとしていた。
一時から二時くらいまで先輩は寝てしまったので私はインターネットをちょっとした。
二時あたりになったら先輩は友達の家に行くようなことをいっていたので焦って起こしたんだけど全然起きなくて、面倒なのでそのまま寝かせといた。
三時15分前くらいになっても起きないのでもう一回起こしたら、サッカー!と言い出した。
サッカー見ていい?というので時間に余裕があるのかなと思って一緒にサウジアラビア戦を見た。
日本は本当に入れられるチャンスを決められないと思ったけど彼らも頑張っているのだからまあいいや。
後半になってもつまらない試合で眠くなってきたので目を閉じて実況を聞いていたら本当に眠ってしまった。
先輩は結局最後まで見たらしい。
六時半くらいに目が覚めたけど眠くて目を閉じていたら、先輩が私のおでこにかかった髪を直してくれた。
眠かったけど一気に目が覚めた。
二度くらいされた。
先輩がシャワー借りていい?と起こした(目は覚めてたけどね)ので私はお湯の出るスイッチを押した。
そのあとまた布団をかけた。
今までうちで何回か映画を見たりしたけど絶対お互いに触れたりしなかったしこれからもないと思っていたのでなんか触られるということに対してとても驚いたし混乱した。
シャワーから出てきて、ドライヤー借りるねというのでご自由にといって、先輩は着々と準備を進めていった。
私はその間もタオルケットをかけてぼーっとしていた。
準備完了といったので私はごみだしついでに先輩を送った。
その後部屋に戻ってお母さんにバイトをやるというメールを送って、なんだかどっと疲れたので眠った。
目が覚めて、1日に一緒にいた友達がうちにくるので少し化粧をした。
友達とその日にあった出来事や友達の彼氏の愚痴を聞いたりいろんな話をした。
彼女とはまるで違うんだけど同じで、話がとても楽しかった。
でも私は考えなさすぎだなあと思った。
私は疲れがあまりぬけていなかったらしく眠くなり、友達も私に影響されたのか眠たくなって0時くらいに帰った。
私はそのあとすぐに眠った。
そのあとは一人でなんでもない日を過ごした。
ハムスターの名前はしらたまです。
しらたまは最近寝言を言います。
かわいいよ。
そんな毎日でとても疲れました。
楽しかったけどね。
お金がないのでアルバイトを頑張りたいと思います。
明日は写真部の友達がバトロワ鑑賞を一緒にするためにきます。
ていうか写真部つながりばっかなんだけどね。
その次の日はこの日記に出てきた友達と吉祥寺か下北にいきますたぶん。
そのあとお月見かな。
あとその次の日は大学でお料理サークルを作った先輩がいて友達とその人が繋がっててよくわからないけどそれに誘われたのでいってきます。
お金が足りるか、それだけが心配です。
親に迷惑かけられないです。
9/1
今日は、ビン・カン・ペットボトルのゴミ回収の日だったので夏休み(大学生はこういうところがいいね)にしては早く起きた。
昨日、誕生日を迎えた友達がうちに来るので何か作ってみようと思ったけど卵も牛乳もなかったのでスーパーに買いにいった
雨だったので気が滅入ったけど、部屋の中にいるときはとてもテンションがあがっていたので自転車がぬれているということ以外は嫌なポイントはなかった。
卵と牛乳を買って、安かった納豆もついでに買った。
帰り道、よくわからないおばさんとチャリ同士で接触事故を起こした。
卵が三つだめになった。
おばさんはごめんなさいねといったが、私はものすごい速さで飛び出してきたおばさんに対して頭にきていたので返事をしなかった。
おばさんは謝った後遠巻きに見ていたが、私がかばんから割れた卵パックを出すとせめて卵代だけでもといって200円くれた。
一応遠慮はしたもののおばさんは急いでいたようで仕事だからと200円を手渡すと走っていった。
手と足を怪我して痛くて痛くて、ワンワン泣きそうだったけど我慢した。
その帰り道、同じ道を通ったはずなのに行きにはいなかったがまがえるらしきものが車に潰されて死んでいた。
部屋に入って消毒をし、奥に入りそうだった小石を取りながらむかつくと叫んだ。
椎名林檎やビョークを流した。
近所迷惑だろうなと思ったけど、案外防音がされているので何も気にしなかった。
落ち着いたあと、ミルクレープを作ろうと思い立ち、クレープを大量に生産した。
初めて作ったので薄いのは何枚かしかできなかったけど、いいやと思ってそのまま作った。
クリームがなかったのでママレードで間を埋めた。
やはりホイップクリームが必要だと思って違うスーパーに買いにいった。
百円ショップにあるかと思ったケーキの飾りが売ってなくて、ここは田舎だと思っていた私の地元より生活しづらい場所だと思った。
百円ショップではごま油を買った。
ピンクのチョコのやつとくるみとホイップクリームと安かったデザートとヨーグルトを買った。
女は乳製品が好きだなと誰かが言った言葉を豆乳やヨーグルトを見るたびに思い出す。
これからホイップクリームを使ったりくるみを使ったりしようと思う。
ガキが泣き叫ぶのでこっちが狂いそう。
ホームページとして書く久々の日記はじめじめしていて最悪ですね。